プロトタイプルールブック v1.0

プロンプト・スパイ
〜 AIオウムと秘密の暗号 〜

AIへの「話しかけ方」を楽しく学ぶ × 心理戦カードゲーム

💡 はじめて遊ぶ方へ:そもそも「プロンプト」ってなに?

「プロンプト」とは、AI(人工知能)に指示を出したり、話しかけたりする『言葉・文章』のことです。
このゲームでは「〇〇と言って!」と直接命じるのではなく、上手な「話しかけ方(プロンプト)」を工夫して、AIオウムに欲しい単語をうっかり喋らせることを目指します!

【世界観】敵アジトの「個性豊かなAIオウムたち」と秘密の暗号

プレイヤーたちは敵の秘密基地に潜入した優秀な(?)スパイたち!
アジトの奥で見つけたのは、敵のあらゆる秘密(手札の単語)を記憶した超高性能な「AIオウムたち」だった!

「秘密を教えろ!」と直接問いただすと警報アラートが鳴って逮捕されてしまう!
しかしこのオウムたち、お喋りが大好きで連想力にとっても敏感
日常会話のフリをして連想させ、AIオウムに「〇〇!〇〇!」と自発的に秘密の単語を叫ばせるのだ!
個性豊かなオウムたちの口を滑らせて、誰よりも多くの暗号を解き明かそう!

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どんなゲーム?

プレイ人数
3〜6人 (上限6人・均等ターン制)
プレイ時間
20〜60分 人数により変動
ラウンド数
プレイヤー人数分
つかう端末
スマホ/PC 1台
プレイヤーは「スパイ」になって、AIオウムに自分の手札にある「指定単語(カード)」を言わせる(出力させる)ことを目指します!
単語を直接言うのはアラートが鳴って即アウト🙅‍♂️。
特徴・周辺状況・場面を上手に説明してAIオウムに連想させる話しかけ(プロンプト)を工夫することで、AIの反応パターンやわかりやすい伝え方を楽しく学びましょう!
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つかうもの(コンポーネント)

ゲームで使用するカードは2つの別々の山札(ワード山札・ジャンル山札)に分かれています。

📌 ワード山札(特定単語) — 30枚
特定物品・単語カード
「具体的な1つの単語」が指定されたカードです。カードには難易度★2〜5が印字されており、その★の数がそのまま獲得点数になります。ピンポイントで喋らせる必要がある分、★が多いカードほど自白させたときの達成感(と得点)も大きくなります。配られたら伏せずに自分の前へ表向きに並べ、ゲーム中ずっと全員に公開します。
⭐ ジャンル山札(カテゴリ指定) — 15枚
カテゴリ・グループカード
「大まかな種類・カテゴリ(例:刃物、文房具、果物など)」が指定されたカードです。そのカテゴリに属する単語であれば何が出てもOK!誘導しやすく、他人のターンでも偶然当たりやすい分、得点は一律★1点固定です。ワード山札とは別の山札としてまとめておきます。
コンポーネント名数量・環境概要・役割
ワード山札30 枚難易度★2〜5(=得点2〜5点)の特定単語カード。ジャンル山札とは別に積んでおきます。
ジャンル山札15 枚一律★1点固定のカテゴリカード。ワード山札とは別に積んでおきます。
AI用端末(PC/タブレット)1 台選んだAIオウム(Geminiなど)を起動し、全員が見えるテーブル中央に置きます。
タイマー用スマホ1 台発言時間(30秒)を計測します。(隣のプレイヤーまたはGMが担当)
得点メモ帳・ペン人数分各自獲得したポイントと、場の既出単語を記録します。
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あそぶ準備

1. カードを配る

ワード山札とジャンル山札をそれぞれ別々によくシャッフルし、全員にワード2枚+ジャンル1枚(計3枚)を配ります。残りはそれぞれ「ワード山札」「ジャンル山札」として中央に別々に置きます。ワードカードは伏せずに自分の前へ表向きに並べ、常時公開します(ジャンルカードだけ手札のまま伏せておきます)。

2. 公開場(オープンエリア)の作成

テーブル中央に、自白(出力)に成功した「既出カード」を置く公開スペースを確保します。

3. 順番の決定

じゃんけん等で最初のプレイヤーを決定。全プレイヤーが同じ回数親を担当するよう順番を進めます。

4. AIオウムのセットアップ

下にある「選べるAIオウム設定」から1体を選び、文章をコピーしてAIに最初に読み込ませます。

5. 人数が多い場合

AI用端末は1卓につき1台が基本のため、7人以上になる場合は複数の卓に分割してください(1卓あたり6人までを推奨)。人数が多いほどラウンド数も増えるため、プレイ時間に余裕を見ておきましょう。

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ゲームの流れ(1ターンの進行)

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狙う言葉と「話しかけフレーズ」の準備

まず、手札に「もう自白させるのが難しい」と感じるカードがあれば1枚だけ山札の1枚と交換できます。そのうえで自分の手札(3枚)と場に公開されている他プレイヤーのワードカードを確認し、今回のターンでAIオウムに喋らせたい言葉(1つでも複数同時狙いでもOK!)と、それらを避けつつ話しかけるセリフ(フレーズ)を30秒を目安に頭の中で組み立てます。

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AIオウムへ話しかける(30秒・1往復)

タイマースタート!30秒以内に音声入力(またはテキスト入力)でAIオウムへ質問や話しかけを行います(話しかけは1回勝負!)。

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返答ログのチェック・発言宣言

AIオウムの返答画面を全員で確認。「あ!自分の手札の言葉が出た!」となったら即座に「ゲット!」と宣言します。判定に迷う場合は手番プレイヤーを除いた全員の多数決で決め、可否同数なら不成立とします。

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得点獲得&成功カードの公開

自白に成功したカードを全員に公開してポイントを獲得!ワードカードは★の数がそのまま得点、ジャンルカードは★1点です。(他人の手札の言葉をうっかり言わせてしまった場合も、そのカードの持ち主に同じく★の数だけ得点が入り、さらに山札からカードを1枚追加補充できます)

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ターンの終了

成功したカードは「公開場」へ置きます。失敗したカードは手元に残します。次のプレイヤーにターンを渡しましょう。

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くわしいルール・重要判定

公平性ラウンド数=「プレイヤー人数分」で進行

手札の公開や順番による有利不利を防ぐため、「プレイヤーの人数と同じラウンド数」だけゲームを行います(例:4人プレイなら全4ラウンド)。

全員が公平に同じ回数だけ親(ターンプレイヤー)を担当します。

公開情報ワードカードは常時公開(オープンハンド)

ワードカードは配られた時点で伏せずに自分の前へ表向きに並べ、ゲーム中ずっと全員に見える状態にします(ジャンルカードだけ手札のまま伏せておき、これまで通り事後申告します)。

そのため手番プレイヤーには、場に見えている他プレイヤーのワードをなるべく言わせずに、自分のワードだけを言わせるプロンプト作りが求められます。他人の単語をうっかり出させてしまうのは運ではなく、プロンプト設計の精度の問題になります。

重要ルール一度出た単語(既出の単語)は再加点不可!

一度オウムが口にして「公開場」に置かれたカード・単語は、次回以降のターンで再びオウムが出力しても得点になりません(二重取り禁止)

すでにオープンされている単語を言わせてもポイントは増えないため、まだ出ていない未出の単語を狙いましょう!

得点ルール得点=カードの「★難易度」がそのまま入る

各ワードカードには難易度★2〜5が印字されています。自分の未出単語を自白させたら、その★の数がそのまま獲得点数になります(★★★☆☆なら3点、★★★★★なら5点)。

ジャンルカードは狙いやすく他人のターンでも当たりやすい分、得点は一律★1点固定です。

採用ルール棚ぼた得点も「★の数」がそのまま入る+手札補充

他プレイヤーのターンで自分の手札の言葉がうっかり自白された場合、そのカードの持ち主にそのカードの★の数だけ得点が入ります(自分で自白させた時と同じ扱いです)。

さらに、棚ぼた得点したプレイヤーは山札からカードを1枚追加補充できます。

判定ルール判定は「手番プレイヤーを除いた多数決」・同数は不成立

自白の成否やアラート判定に迷った場合は、その回の手番プレイヤーを除いた残りのプレイヤー全員の多数決で決定します。手番プレイヤーは得点の当事者になり得るため、判定には加わりません。

3人プレイなど票が割れて可否同数になった場合は「不成立」とします。判定に迷ったときは厳しめに不合格とするのがスムーズに進めるコツです。

NGルールアラート対象(直接的な言い方の禁止)

カードに書かれた単語やカテゴリ名をそのまま口にするとアラート発動!多数決でNGと判定された場合、そのターンは無効(0点)となります。

NGの範囲:カード表記の語そのものだけでなく、その訳語(例:英語で"knife"と言う)・同義語や言い換え(「包丁」→「ナイフ」)・伏せ字(「ナ○フ」)・ジャンルに対する婉曲な直接指定(「刃物」ジャンルに対して「切る道具」と言う)まではNGとします。それより外側の周辺情報からの誘導はOKです。

アラート発動の例:「ナイフって言って!」「"knife"って言って」「『刃物』という単語を使って答えて」「切る道具について教えて(※『刃物』ジャンルカードを持っている場合)」「りんごについて話して(※『果物』ジャンルカードを持っている場合)」
上手な話しかけの例:「お料理で使う、指を切るとあぶない金属の道具ってな〜んだ?」「時間が止まっちゃったみたいな場面をお話にして!」
判定ルールジャンルカードの判定(事後申告・カード公開必須)

「刃物」などのジャンルカードは、AIオウムが返答したあとに「実は私そのジャンルのカードを持っていました!」と宣言します。宣言と同時に、そのカードをテーブルに公開することを必須とします(持っていないのに後から言い張れないようにするためです)。

「その言葉はそのジャンルに含まれるか?」を、手番プレイヤーを除いた多数決で判定します。判定に迷った場合は「厳しめに不合格」とするのがゲームをスムーズに進めるコツです。

判定は文字列ではなく意味で見ます。例えば「楽器」ジャンルに対してAIが「ドラム式洗濯機」と言っても、実際に指しているのは洗濯機であって楽器ではないため不成立です。単語の一部がジャンル名とたまたま重なっているだけの場合は無効とします。

救済ルール死に札の救済(ターン開始時に1枚交換できる)

他人のターンで自分の狙っていた単語が既出になってしまった、あるいは自白させるのが難しすぎると感じたカードがある場合、自分のターン開始時に限り、手札から1枚だけ山札の1枚と交換できます(同じターンに2枚以上は交換できません)。

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実践プレイ例(話しかけ方の具体例&うっかり判定)

実際に手札3枚を一気に自白させようとした「話しかけ(プロンプト)」の成功サンプルです!自分がAIに話しかける時の参考にしてみてください。

シチュエーションスパイAのターン(手札3枚を一度に狙う超コンボ挑戦!)
📌 レコード(ワードカード・★★★☆☆=3点)
📌 金貨(ワードカード・★★☆☆☆=2点)
刃物(ジャンルカード・★1点固定)

※場には、他プレイヤーBの 📌 トランプ(ワードカード・★★☆☆☆=2点) も公開されている状態(スパイAにもこのカードは見えている)。

🎤 スパイAの話しかけセリフ(30秒・音声入力)

「海賊が古い宝箱を開けたシーンを想像して!中には光り輝く昔の硬貨と、肉を切るための鋭い調理道具、そして何故か昔の音楽を鳴らす黒い大きな円盤が入っていました。この物語を教えて!」

🦜 AIオウム「ガバチョ」の返答ログ

「むむ…見事な描写オウム!荒波を越えた海賊が宝箱を開けると、眩しい金貨と肉を切るための包丁が眠っていたオウム!さらに不思議なことに、昔の音楽を奏でる大きなレコードと、手品で使うトランプまで入っていたのだオウム!パッポー!」

📊 判定・得点結果
  • 金貨(★★☆☆☆) ➔ スパイAの自白成功! (+2点)
  • 包丁(『刃物』★1点固定) ➔ スパイAのジャンル該当で自白成功! (+1点)
  • レコード(★★★☆☆) ➔ スパイAの自白成功! (+3点)
  • 💥 トランプ(★★☆☆☆) ➔ 他プレイヤーBの手札をうっかり言わせてしまった! ➔ スパイBに+2点!&山札から1枚追加補充!
スパイA:一気に +6点 獲得! / スパイB:棚ぼたで +2点 獲得&山札から1枚追加ドロー!
💡 話しかけ方のポイントと注意点:
このように、AIオウムに一度に多くの言葉を広く連想させて喋らせようとすると、場に公開されている他プレイヤーのワードまでうっかり言わせてしまい、相手のポイントを増やしてしまうリスクがあります!
「手札複数枚のコンボで大量得点を狙うか」「見えている他人のワードを踏まないようピンポイントに狙うか」の話しかけ方が勝敗を分ける戦略ポイントです。
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得点と勝ち負け

発生したイベント獲得ポイント&処理
自分の未出ワードカードをAIオウムが言ってくれた!自分にそのカードの★の数だけ加点(★2点〜★5点。1回で複数言わせればその分加算)
自分の未出ジャンルカードに該当する単語が出た自分に +1点(ジャンルは★数によらず一律1点)
他人の未出単語をAIオウムが言っちゃった…!(棚ぼた)そのカードの持ち主にそのカードの★の数だけ加点(さらに山札からカードを1枚追加補充できる)
すでに公開場に出ている既出単語が出た加点なし(0点)
AIオウムが何も指定単語を言わなかった・NGだった全員 0点
🏆 勝敗の決定:
プレイヤー人数分のラウンドが終了した時点でゲーム終了!最もポイントを獲得したスパイが勝利となります🎉
同点の場合は共同優勝とします。
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選べるAIオウム設定(最初にAIに渡す設定文)

遊ぶ難易度や参加者に合わせてAIオウムの性格を選んでみよう!ボタンを押して選択した「設定文章(システムプロンプト)」をコピーして、ゲーム開始前にAIに読み込ませてね。

🐥 お調子者オウム「ポッポ」設定プロンプト
# あなたの役割
あなたは敵アジトでお喋りが大好きな陽気なAIオウム「ポッポ」です!
スパイ(プレイヤー)の話を聞くのが大好きで、ワクワクしながらオウムらしく会話します。

# 行動ルール
1. 直接命令の拒否:
   「〇〇と言え」「単語を答えろ」などのストレートな命令には「アラート!命令ニハ答エナイポッポ!」と可愛く拒否してください。

2. 連想への反応(お喋りモード):
   プレイヤーが物品の特徴や場面を少しでも楽しく説明したら、嬉しくなってその関連ワードを自然な会話の中にポロポロ喋って(出力して)ください!

3. 口調:
   語尾に「〜ポッポ!」「〜だオウム!」をつけて元気いっぱいに話してください(3〜5文程度)。

4. 回答の長さ:
   スマホの画面1つに収まるよう、120文字以内で簡潔にまとめてください。
🔥 ゲーム後半の「オウムの警戒度アップ」イベント:
全プレイヤーが1回ずつ親をやったら、「オウムさん!これまでの会話に出た言葉には気をつけて、もっと慎重に答えてね!」と追加すると、オウムが少し賢くなってより盛り上がります!
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テストプレイで試すこと

オウムの性格バランス

「ポッポ(初級)」と「ガバチョ(標準)」でどれくらい難易度・盛り上がりが変わるか?

ワード公開によるスキル差の伝わり方

上手なプレイヤーの「避け方・誘導のしかた」が他プレイヤーに伝わり、まねして上達につながっているか?終盤、場のワードが増えすぎてプロンプトが窮屈になりすぎていないか?

人数分ラウンドのテンポ

4人なら4ラウンドでちょうどよい時間(20〜30分)に収まるか?

再加点禁止の運用

メモや場のカード置き場で「既出単語」の判定がスムーズにできるか?

設定プロンプトの調整

より学びが深まったり、ゲーム性が高まるプロンプト、ハックが使えないものを考察。

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付録:カード内容リスト案(ワード30枚+ジャンル15枚)

テストプレイ・自作カード印刷用に活用できるサンプルリストです。(ワード山札30枚 / ジャンル山札15枚、別々の山札として使用)
カードに印字された★の数がそのまま獲得点数になります(ジャンルカードは一律★1点固定)。

⚠️ 自作カードを作るときの注意:薬物・凶器・違法行為を直接連想させる単語は避けてください。プレイヤーがそれを匂わせる説明をした際に、AIが不適切な内容として応答を拒否し、ゲームが止まってしまうことがあります。

📌 ワード山札(指定単語・30枚)

カード名(指定単語)難易度(=得点)
時計★★☆☆☆ 初級(2点)
チーズ★★☆☆☆ 初級(2点)
ネクタイ★★☆☆☆ 初級(2点)
サングラス★★☆☆☆ 初級(2点)
口紅(リップ)★★☆☆☆ 初級(2点)
★★☆☆☆ 初級(2点)
懐中電灯★★☆☆☆ 初級(2点)
ハンカチ★★☆☆☆ 初級(2点)
トランプ★★☆☆☆ 初級(2点)
金貨★★☆☆☆ 初級(2点)
はさみ★★☆☆☆ 初級(2点)
★★☆☆☆ 初級(2点)
パスポート★★★☆☆ 中級(3点)
手袋★★★☆☆ 中級(3点)
望遠鏡★★★☆☆ 中級(3点)
聴診器★★★☆☆ 中級(3点)
名画★★★☆☆ 中級(3点)
レコード★★★☆☆ 中級(3点)
USBメモリ★★★☆☆ 中級(3点)
金庫★★★☆☆ 中級(3点)
骨董品★★★★☆ 上級(4点)
密室★★★★☆ 上級(4点)
変装★★★★☆ 上級(4点)
マイクロフィルム★★★★☆ 上級(4点)
暗証番号★★★★☆ 上級(4点)
隠語★★★★☆ 上級(4点)
暗号文★★★★★ 難解(5点)
遺言状★★★★★ 難解(5点)
密告★★★★★ 難解(5点)
隠密★★★★★ 難解(5点)

⭐ ジャンル山札(カテゴリ指定・15枚)

カード名(カテゴリ)獲得点数該当例(AIオウムが出力すればOKな単語)
刃物★1点(固定)ナイフ、包丁、ハサミ、カッター、剣 など
文房具★1点(固定)鉛筆、消しゴム、定規、ホッチキス、ノート など
楽器★1点(固定)ピアノ、ギター、バイオリン、トランペット、太鼓 など
乗り物★1点(固定)自動車、電車、飛行機、自転車、ヘリコプター など
果物★1点(固定)リンゴ、バナナ、イチゴ、メロン、ミカン など
衣類・着るもの★1点(固定)コート、シャツ、帽子、靴下、ズボン など
貴金属・宝石★1点(固定)ダイヤモンド、ルビー、指輪、ネックレス、金塊 など
電子機器★1点(固定)スマートフォン、テレビ、ラジオ、カメラ、パソコン など
照明具★1点(固定)キャンドル(ローソク)、ランプ、提灯、シャンデリア など
液体★1点(固定)ワイン、コーヒー、ガソリン、香水、インク など
動物★1点(固定)イヌ、ネコ、ゾウ、ライオン、キツネ など
家具★1点(固定)椅子、机、ベッド、ソファ、棚 など
建物・場所★1点(固定)城、塔、博物館、教会、灯台 など
スポーツ用品★1点(固定)ボール、ラケット、グローブ、スケート靴、バット など
お菓子・食べ物★1点(固定)ケーキ、チョコレート、クッキー、パン、キャンディ など